|
カテゴリ
全体初めに 日々の呟き 絶望の片翼(閲覧注意) 希望の片翼(絶望~のその後?) ちょっとしたお知らせ 趣味の考察(ゲーム) 趣味の考察(アニメ) 趣味の考察(漫画) 二次創作(ゲーム) 二次創作(アニメ) 二次創作(漫画) 一次創作(半オリジナル) 創作(完全オリジナル) ネオシスター オリジナルガンダム Myときメモ DQ3で親ばか FF系マイキャラ(I、III) SRW創作 バトン系 100の質問 おとボク 以前の記事
2006年 02月2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
ブログ、そろそろ別のところ借ります。今度はgooかな?
なんだか私、一年に一度は必ず変えてます。日記。 ・・・それだけ怒涛の日々を送っているということか。 バレンタインも過ぎたということで少々。
――「あんちきしょう」で悪かったね、Aさん。 見てないと思ってるかもしれないけど、ちゃんと見てるよ<ブログ いつの日かあなたが堪えきれず思いを吐露してくれるかと思って。 ――本当に、待っていた甲斐があったな。 どうも。柊木、というか気分的には「悠里」です。 (せめてもの慈悲で相手の名前は公開しないことにする) ○ 戯言再び 某所で私についてつらつらと書かれている記事があったのでちと私なりの見解。 といっても、向こうも悪意を持って批判していたわけではなく、弁明的な感じ? だったのでこちらも誠意を持って、相手に自分の考えを示していこうと思う。 ○ 【私信】今回の一件に関して、結果的にはやはり業を増やしただけだったな まず反論ですが。 どんな思いで最終的にあの決断にいたったかわかっているのか、ということですが。当時ある程度予測はしていましたが、ぶっちゃけるとわかるわけないです。少なくとも本当のところは。 そもそもあなた自身、感情をそう簡単に吐露するタイプではなかったじゃないですか。間接的に何かしらのアプローチをしたとしても、文字だけである以上、そこから裏を読むのは正直難しすぎます。 わかっているのか、とか言う前に理解してください。 理解できるだけの材料をあなたは私に与えてくださいましたか? 当時は私も冷静じゃありませんでしたし、もしあったのだとしても 今の今まで気づかずにきたのでしょう。それは謝りようがありません。 遠まわしに振られたのはむしろ私の方です。 でも、私個人の事情として。当時の私は自分のことがそれほど好きじゃなかったというのがあります。なのに人と、しかも顔も知らず文字だけでコミュニケーションをとってきたような人をそういう視線で見られるわけがなかったのです。だから私は親愛の意味で「好意に値する」とは言っても、その一方でそういう意味での「好き」は今まで一度たりとも言ったことがありませんでした。 しかし、Aさんの周りのある一人の人間が「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」とかサンボマスターよろしくとあるブログに書いてしまったのがそもそも間違いでした。オフで何度か会っているならともかく、電話でたったの一度声を聴いた程度なんですよ? それなのにそんな大事にされても、正直私は困るだけなんですよ。例えあなたを友人と思っていても、ですよ? Aさんが私をそういう対象として見てくれていたのだとしたら正直嬉しいですし、一緒にいられた時間はたしかにそれぞれあらゆる力になっていたのでしょうから今更それを否定するつもりは毛頭ございません。今の私にとって、それは本当に大切な思い出ですから。 でもですね。今回のことは互いに生き急ぎすぎたのじゃないかな、とも思うのですよ。 出来ることならそこまで焦らずにメール交換するなりオフで会うなりして、少しずつゆっくりと共通の時間というものを作っていけたら、そういう展開も全然ありえたと思うのですよ。 ただ、先も言ったように私は自分のことがあまり好きではなかったし、 AさんはAさんでそんなこと関係なしに私とはしゃぐことを何よりも望んでいた。 そうすることである恐怖を打ち消そうとするかのように。 というか実のところ、私もそんなあなたを好きになりたかったのですよ。 あなたのそういうところ、実はとっくの昔に気づいてたし、 心の何処かでその恐怖を埋めてあげたかったのは事実だし。 でも、モノには順序というものがあって、 それを破った人間は正当な良い経験を積めない、 というのが自然の掟なのじゃないかな。 理屈云々じゃなく、私の場合は結局最後まで残念の一言です。 だって、お互いがお互い自分の望む結末を紡ぎ出せなかったのだし、 そもそも、そうするための礎さえも築くことが出来なかったんだから。 Aさんの言うように「おちゃらけ体質が許せなかった」というのは正直あります。 こちらが真剣に話を振っても当時のあなたはそれを、 おちゃらけで返す、というとんでもない対応だったし。 勿論、これはその真剣さを上手に伝えられなかった私の責任でもあります。 それにお互いに性格があってそれにそぐわなければ双方とも容易く適応はされないし。 私が難儀な性格を貫かねばならなかったのは少なからず、 その現状を自覚しないあなたにどう事態を伝えるか悩んでいた、 というのも、意味合い的には十分にあったのですから。 とはいえ、今何を言ってもお互いに過ぎてしまったことです。 当時私がこうだったからあなたはこうすればよかった、とか 当時あなたがどうだったから私はああすればよかった、とか 過ぎてしまった以上そんなことで思い悩んでも仕方ありません。 当初はお互いに捨てられない何かがあったんだろうけど、 今は心を裸にして(多少言葉を選んでも)お互い好きに言い合える。 そして、だからこそ今、Aさんには理解していただきたい。 実際会ったら私の頬を何度ビンタしてくれても構わない。 あなたの言うように岩塩ぶん投げるってのもいい。 でも、やっぱりお互いに間違ってた部分があったのだと思う。 だからこそ私達はこんな結末しか臨むことが出来なかった。 今更こんな日記レスなんて返すのも正直どうかと思う。 しかし、私は確実にあなたに申し訳ないと思ってる。 今でもむしろそうです。 だからあなたと同じように前向きに恋を探すのも出来そうにありません。 先日の記事で(皮肉のように)「愛は品定めじゃない」という言葉を引用したばかりだし、 あなたの言う通り、そもそも過去の傷を忘れるために恋なんか出来ないんだから。 でもだからこそ私はこの現状を素直に受け入れ、 これからそれをどうにかして贖罪する道を探すつもりです。 どれほど時間がかかるか、そもそも本当に許されるのか、 正直なところ、今の私には本当に何にもわかりませんが。 ただ、言えることは過去は引きずっても ずっとそのままにはしないということです。 最低でも何かしらの答えを自分で探すことは出来ると思うのです。 そこでどんな結末が自分を待ってるのか、 先が見えないからこそ恐怖や不安も耐えないです。 でもそれは私やあなただけじゃない。 未来が保証された人間など誰もいないんですよ。 だからこそ人間はその恐怖と、不安と、 一生向き合っていかなければいけないのだと思います。 時に何度目の前の現実に躓いても。 またしても私は難しく考えすぎているのかもしれません。 この見解にたしかな確信があるわけでもありません。 でも確証がないからといって諦めてしまうのは、やっぱり違うんですよ。 時に人間、可能性の低い現実とも向き合っていかなくちゃいけないんです。 偉そうなこと言ってますけど、私は決してあなたのこと嫌いではありませんでした。 むしろ、例え文字だけでコミュニケーションをとってきたとしても親愛を抱いてもいました。 あなたと過ごしたラスト数ヶ月・・・長いようであっと言う間ではありましたが。 私はこれからもあなたの幸福を、影ながら祈っています。一人の友として。 そして、いつか――本当の意味で貴女が幸福をその手につかめますよう。 最近つくづく思います。今まで私、品定めの恋ばかりしてきたような気がする。
相手もきっと同じだからこそあまり深いところまでは入り込まなかったのだろうな。 口では愛を囁くが、それは所詮甘言に過ぎん。 そう、意志の通わぬ戯言よ。この口と同様にな。 ○ 最近狂ったように マリオのピクロスやってます(ぇ パズル系だとぷよぷよとかテトリスとかが主でしたが、以前父がゲームボーイやらスーファミやらでやっていたのを思い出して、いそいそとソフト引っ張り出して、やってますね。 これがなかなかどうして奥が深くて面白い。 所謂、数字の数に応じて彫っていって、最初は5マス×5マス、次に10マス×10マス、難易度が上がると15マス×15マス(が4面)とか。結構論理的に進めていかなければミスが多発して、いずれ時間切れになってしまうのでロジックが好きな私にはかなりこのゲームは合ってるかもしれません。 初代ロックマンもパスワードありきですが、E缶常備でやっとこさクラッシュマン、フラッシュマン、メタルマン、ハードマン、スカルマン撃破。5のグラビティマンはステージクリアはしたものの、ボスでやられ――。5って(パスワードで始めると)E缶0からなんですよね・・・完全クリアはいつになることやら。 ○ 執筆関連 少し身体と心を休めてから再開させます。 正直なところ、今やっても恐らくは、 公開できるものが書けることはないと思うのですよ。 そういえば自分の身体を休めるなんて 今までは殆どしてこなかったので丁度いいです。 どなたかに「無理しないでくださいね」と言われても、 私自身、身体の休め方がいまいちよくわからなかったので。 この機会に少しの間休ませてもらいますね。 連載及び新作SSは充電が済んだらということで。 ネオシスページだったり、日記だったり、玲奈関連で
いいかげん痺れを切らしている人が何人かいそうですが。 その前にレスレス~。 >確か、タカさんはメルアドを公開していないので、Web拍手などで報告すれば宜しいと思います。 情報ありがとうございます(^^ゞ わっかりました。web拍手ですね。 とはいえ、まだネオシスページ作れそうにないので、 暫し様子見してからそうすることにしますー。 ○ 昨日の日記 とはいっても、御覧のように書いてないんですが。 昨日は少し体調を崩していたのでお休みさせて頂きました。 実のところ、執筆関連(二次・一次問わず)で修羅場中です。 こういうの、ノイローゼというのかな? 寝たら治ったけど、頭痛とは少し違うし。 でもま、今日からまた(倒れない程度に)頑張るです。 追伸、白雪、誕生日おめでとう♪
若干(私自身)熱っぽい感がありますが、現在、不協和音第6部分執筆中。
そろそろ続きを拵えなければいけない時期かなー、と微熱を押して頑張ってます。 柊木かずさ、改め千野葉です。(今は柊木より千野の方がしっくりくるので) ○ 神崎結衣の出生話、というか現在の彼女の心情自体が重すぎ 一体どれだけの読者を獲得できるのかかなり疑問な作品ではありますが、 愛着がある(&それを別サに投稿した責任がある)ので止むを得ず連載の続行が決定。 今のところ閲覧数見る限りでは一見さんのみっぽいので、 もう少し頑張らねばならないだろうなー、とひしひし感じてます。 ていうか、実際内容重いもんな。これからどうにかしていくけど、 それだけは変えようが無いのでかなり好き嫌いは分かれるのでしょう。 なんだか、悲しくなる前に執筆に戻るとします。 何より自分の執筆スタイル曲げるなんてそう簡単に出来っこないのだし。 嫌ってほど思い知らされたさ・・・私にはダークが性に合ってるってね・・・ふふ。 ○先日のネオシス関連の記事について少々 >一覧に使用しているアイコンはタカさん作の力作なのです。 そうだったのですか。それはそれは、早とちりしてしまい申し訳ないのですよぅ(;_;) とはいえ、前例があるのならメールで許可頂ければ大丈夫なのかしら?(ぉぃ) うぅ、だって自分で描くことも考慮に入れれば、まあ出来ないということはまずないだろうけど、でもその代わりに描くのが偉く時間かかりそうなんだもん・・・(ノд`。) 最近Radio ToHeart2で伊藤静さんと落合祐里香さんのやり取りがツボです。
相変わらずゲームは未プレイですが、大体どういうキャラかは把握した。 というか、タマお姉ちゃんの場合は伊藤さんの声とアイアンクローの印象しかないし、 このみの場合、ラジオでも歌っていた「ジンギスカンの歌」の印象があまりにも強いですが。 ○ 柊木的FFIII、サブキャラさんいらっしゃ~いっ♪Part.1(桂三枝さん風に) 三度目ですが、親ばかネタです。 いつもながら興味のない方は回れ右の方向で。 随分前から色々と模索してはいたんですが、色々と創作小説(二次創作含む)を抱えている私にとって親ばか小説を改めて書き直すのにはかなり時間がかかりそうなのでずっと親ばか小説の方は放置していました。ですが、再プレイしていることもあって親ばか魂まではまだ失われてはいません。 なので、小説の連載より先に1stの(一部の) サブキャラさんだけでもひけらかしていけたらな、と。 で、そのサブキャラさんというのは四戦士が旅の中盤、 サロニアに訪れた際に出会うことになる一人の少年・少女。 では始めます。 まずチータ。本名を、チータ・クイレラ。 サロニアの黒魔道師見習いでリッツの一個下の少年。 魔法学校に通う身でまだ見習いなので低レベルな黒魔法しか使えない。 いつも幼馴染の少女について回られることを不快に感じ、案の定邪険にしている。 光の四戦士がサロニアに訪れた際に出会い、同時にフレルに恋心を抱く。 ちなみに猫を飼っていて、その飼い猫の名前はキッド。 対するセレナ。本名を、セレナ・ライトヒルト。 サロニアの白魔道師見習いでフレルの一個下の少女。 チータ同様、魔法学校に通う身でまだ見習いなため低レベルな魔法しか使えない。 幼馴染のチータにいつもついて回ることから彼に邪険にされ、たまに涙することも。 チータと同様、彼女も猫を飼っていて、その飼い猫の名前はパーラ。 実はこの二人はその二匹の飼い猫をきっかけに幼馴染になった。 (無論、双方の飼い猫の名前の由来はガンダムXのキッドとパーラからです。 で、彼らのモチーフとなったのが桜井うにさんとこのサブキャラさん、ソート君とマージさん。快く許可を下さった桜井さんにはこの場を貸して、多大なる感謝を申し上げます(^^ゞ) そして、これは裏話に近いですが、後に彼らは二世代目パーティの一人、 カノン・ライトヒルトの両親ということで第二部の小説には登場予定。 ちなみに1stパーティが登場する闇の氾濫時代が第一部。 正直そこまで表現し切る自信はないに等しいのですが、 少しでもそれに近づけたらいいなと思っています。 つらつら親ばかを披露するのも難なので、 短いですが、今回はこの辺で。 次回はトックル出身の幻術士、トーラについてです。 彼女も第二部の親世代なのでかなり重要なキャラの一人。 最近、激しく桃鉄シリーズにハマってます、柊木です。
でもストレス発散がメインなのでまめオニ社長しか相手にしない。 しかし、度々この口調がメモ2の舞佳さんに思えて仕方なかった_| ̄|○ ――舞佳さんなら自分の小遣いくらい自分で稼ぐだろうに。 ○ 桃太郎電鉄Gゴールドデッキを作れ!(GBA) 貧乏神が変身した姿って金額面を考慮に入れれば当然キングボンビーのが遥かに被害大きいけど、このミニボンビーでさえ毎ターン100万単位で資金を掻っ攫っていく。これが何十億とか持ってれば別に痛くも痒くもないけど、借金がある状態でそれをされると溜まったものじゃないですわ。その上キングボンビーになってボンビラス星に連れて行かれた暁には迷うことなく即リセット。 ストレス発散が目的なのにそのまま続けたらストレスは発散されるどころか どんどん蓄積されてしまいますからね。まあ、賢明な判断でしょう。 んー、たぶん・・・きっと。 ○ Kanon SS 最近書いてませんが。今、異常なくらい祐一×秋子SS書きたい。 モチーフないけど。壊れSSの続き、全然拵えてないけど。 他ジャンルの連載の続き、途中で放置してるのとかあるけど。 とりあえずKanon本編再プレイしつつ、何書くか考えるとするか。 ○ おとボク再プレイ 案の定、貴子ルートに寄り道してる。 だって好きなんだもん!仕方ないじゃん! ・・・と、そろそろこちらの二次創作も始めないとな。 モチーフないけど。 私が創造(クリエイト)する玲奈のイメージイラスト、
御児勇馬さん作のシスプリメページのイラで統一しちゃおうか。 ・・・いくら何でもそれは無理・・・でしょうか?(^^;ゞ 私、文章書くのは多少自信あるから多少苦労しても続けていけるだろうけど、 絵となると完全に勝手が違うので玲奈の顔イラ、自分でも上手く描ける気がしない。 _| ̄|○
ロックマンXの隠し技で「波動拳」があるんですが・・・
それを放つ時のエックスの声があまりにもあまりなのです。 ――柊木です。 元祖ロックマン世代の私にはあまりにショック。 ・・・否、何にしても今更だな。・・・えぅ~・・・_| ̄|○ まあ、とりあえず波動拳最強、ということで。 関連リンク:Speed Demos Archive - Mega Man X - ちなみにMEGA MANとは海外でのロックマンの名称です。 ○ あ・・・忘れてた 左近寺さんのサイトさまの掲示板で 地王さんが書き込みされていて気づきました。 昨日、橘さんの誕生日じゃないですか! ・・・あまりにも多忙な折、お祝いコメントするのも忘れてた。 というか、昨日は日記自体書かなかったんですが。 せめて属性であるキャラくらいお祝いコメントしたかったですね。 というわけで一日遅れですが、 おめでとなのデス!>橘恵美嬢(ときめきメモリアル3) ○ 私信で申し訳ありませんが。 本来なら掲示板にレスすればいいのですが、 私が書き込んで板を汚してはいけないのでこちらで(^^ゞ >左近寺さん サイト設立日について。 いや・・・実は恵美さんの誕生日に合わせたんじゃないんですよー。 偶然にもちょうどその日に本拠地の初代サイトを設立したんです。 そのサイトというのはときメモは全然全くさっぱり関係なくて、 創立当初はFF3の親ばか小説閲覧所と銘打ってやってました。 当然その頃、メモ3は未プレイだったので合わせることすら無理でした。 嘘みたいな本当の話とはこういうことなのだなと我ながら実感してます(^^ゞ まさか、サイト設立日と同じ誕生日のキャラの属性になるなんて・・・(笑) ・・・そういや、最近FF3親ばか関連の活動やってないなぁ(限りなく遠い目)
そういえば明日で本拠地サイト三周年です。
・・・充電中に三周年を迎えてしまうとは。 早いところ再始動させなければいけませんね。 ○ サブタイのセリフ ・・・セリフというか。 お姉さまが想定外の事をされたり、言われたりした時に 必ずと言っていいほど出てくる言葉ですね。 一例として夏休み中、緋紗子先生に色恋の話を聞かれた時など。 最近また奏ちゃんルート始めてます。奏ちゃんの「瑞穂さま」を聞きたくて(笑) でも、彼女のルートだと貴子さんとお昼、食べられないんですよね。 だからどうしても「謝っておこう」の選択を余儀なくされるので切ないのです。 区切りがついたら同時に貴子さんルートも攻めようか。 元々新ジャンル確立のためにSS書く予定だし。それもいいでしょう。 うんうん。 ○ 久々に主婦から妹に戻る 今しがた(といっても夕方ですが)既に旦那と二人暮しをしている 一つ下の妹が実家の方に癒しを求めて戻ってきました。 とはいえ、私に携帯版FF2の攻略聞いて、 家の食料漁って、二時間も居ず帰ってったけど。 久々にアヤツ(妹)と話が出来て楽しかったです。 出来るなら、アヤツにとってもその数時間が癒しでありましたよう。
|





















































































